浜学園新3年生コース 1月 21st, 2010 | Comments Off

浜学園の「はまキッズ」で採用されているゲームソフトがあるそうです。
それは、DSの「脳強」です。
算数の勉強において大切な「解決力を身につけることに焦点を置いて開発された教育ソフト」で、幼児や小学校低学年にも出来るパズルゲームなど、問題は、50,000問以上もあるそうです。
その中の、パズルゲームを「はまキッズ」でも採用しているのだとか。
ゲーム好きの子供の勉強の息抜きにいいかもと、我が家でも購入を検討しているところです。
だって、浜学園が「はまキッズ」で採用しているゲームですよ。
これ以上おススメなゲームソフトはないでしょう。
最近の子供は、暇さえあればゲームをしようとしているから、せめてゲームの内容くらい親に選ばせてほしいところ。
まあ、ゲーム好きに仕向けて行ったのは親である私の責任でもあるのだけど。
せめてもとこういった教育ソフトを楽しくゲーム感覚でやってくれたら嬉しいですね。
さて、早いもので党と我が家の子供もの新3年生。
浜学園の特訓コースを追加すべきかどうか悩ましいところです。
特訓コースは、毎月第一と第三日曜日に、西宮・上本町・四条烏丸教室で行っている最高レベル特訓の授業で、受講することのできる資格としては、申し込みから早い順に過去3回の公開学力テストのいずれかにおいて、2科目男女総合もしくは、算数の順位が200位以内の成績を収めていれば、受講可能です。
更に上のクラスになると、灘中合格特訓というコースがあります。
こちらは、毎月第四日曜日に神戸住吉教室でのみ行われるコースで、受講資格は、特訓コースの更に上位25位以内の成績を収めていることが必要になる。
まさに、狭き門です。
狭き門だからこそ、みんな努力するし、特訓の指導内容も素晴らしいのでしょうね。
今年の灘中の浜学園塾生の合格者人数は何と、77名だそうですよ!
過去の実績といい今回の結果といい、さすがとしか言いようがありませんね。

浜学園の新学年に向けて 11月 10th, 2009 | Comments Off

気がつけば早11月。
いつからか1年がとっても早く感じるようになりました。
さて、そんな今回浜学園に関してお話しする内容としては、やっぱりもうそろそろ募集が始まる新塾生について。小学校や中学校といったように普通の学校ならば新学期といえば4月ですよね!
しかし浜学園やほかの塾の場合は2カ月早い2月から新学年の勉強がスタートするのです。
保護者の立場からしてみると、学校で習ってもいないところを浜学園のような早いスピード(授業の流れ)のところで勉強しても子供が混乱するだけじゃないのだろうか?
なんて思われる人が多いと思います。
しかし、そこは浜学園の強いところ!!
実力のある講師がおしえているだけあって、学校で習っていないところでも浜学園で学ぶと分かるようになるのです!
そんな浜学園に入塾したい!早くテストを受けたい!なんていう人がいると思いますが、そんな人におススメなのが浜学園のプール制度。
最近は新型インフルエンザや季節性のインフルエンザが流行していますし、このさきもっと寒くなるともっとインフルエンザが流行し始めるので、今のうちに浜学園の入塾テストを受けて新学年の授業が始まると同時にスタートすることが出来るようなプール制度を活用することをおススメします。
しかもプール制度の特典としては、新年度開始までに受検した後悔学力テストで最も良かった成績を採用することができ、その成績のなかで一番良かった順位のクラスからスタートすることができるのです。

学ぶ楽しさ 1月 13th, 2009 | Comments Off

12月に浜学園の公開テストを受けました。
そう。子供を浜学園に通わせるためです。
結論からいいますと、浜学園に見事合格しました!!
子供も大変よろこんでいるようで、合格してからしばらくの間は本当にニコニコ笑顔でした。
しかし、いつまでも浮かれている訳にはいきません。
できるだけ早いうちから浜学園に入塾させておかないと、どうやら塾というのは2月から新学年の勉強をスタートさせるようで・・・
ということは、1年の間に1ヵ月でも2ヵ月でも浜学園の1年の授業を受けることで浜学園の授業というものに慣れ親しんでいないと、いきなり2年生の勉強から始めると授業についていく事が出来ずに、子供自身がつらい思いをしそうなので・・・。
12月の後半から浜学園に通っているのですが、今のところは授業にちゃんとついていく事ができているようで、親としても一安心といったところです。
学校とは別に浜学園でのお友達もできたようですし、テストなどをこなしていくうちにこの友達がいい刺激になるんじゃないかなぁ~?なんて思っています。
今は、まだ小学1年生なのでそんなに強く中学受験を意識しなくてもいいのですが・・・
とにかく今は学ぶことの楽しさを実感してほしいものです。

浜学園の文化祭見学 6月 28th, 2008 | Comments Off

浜学園の特徴の1つと言って過言ではないのが、「文化祭見学」
生徒が目指している学校の文化祭に、生徒を何十人とその親を引きつれて、関西系の進学塾が難関私立中学の文化祭を見学することに力を入れている。
子どものやる気を引き出すのが狙いとも言われているが、関東系の塾で文化祭に引率する例はほとんどといっていいほど無く関西の浜学園ならではといったところでしょう!しかも、「灘中合格」と書いたはちまきを締めた講師や塾生・保護者らが灘中・高校の文化祭に行ったとのこと・・・。
『周りが受験するから』と何となく塾に通うような子を本気にさせるには効果的かもしれないけれど、文化祭を行っている灘中・高校の生徒たちにしてみたら、異様な光景に移るのではないでしょか?・・・いや。懐かしく思う生徒の方がおおいかな?
文化祭見学のコースではないけれど筑駒、開成だったりしたら、絶対異様な光景にうつるでしょうね!

浜学園の特徴 5月 25th, 2008 | Comments Off

関西を中心に浜学園は教室を展開しています。
高校受験も一部の教室で対応しているのが特徴ですが、メインは中学受験です。
兵庫県西宮市に浜学園の本部があり、中学受験では浜学園が教室を展開している関西で有名な学校を中心に、合格実績を上げていてる。とくに最難関と言われる「灘中学」への合格者は、他の塾を圧倒し日本一の合格者数を輩出している。
灘中学合格者の連続記録は、2004年からは3年連続で灘中学合格者数日本一の座に返り咲いているが、一時ライバルの希学園に止められたこともあった。
浜学園の対象学年が小学生1年生~中学校3生と幅広いため、中学受験では「一般コース」と「特訓コース」にわかれている。公開テストでの科目別の順位で受講可能かどうか決められるため、生徒がいくら受けたくても、そのレベルに達していないことには受講する事が出来ない。
浜学園では、灘中学の受験のスケジュールに合わせて通学習を進めているため、中学受験の意欲を高めるために、レプリカの門を塾の入口に設置する灘中といったプレ入試なるものがある。