子供の変化 2月 9th, 2009 | コメントは受け付けていません。

浜学園で勉強するようになってからというもの、子供の様子が少し変化したように思います。 特別中学受験を意識しているとかではなく、勉強するということや考えるということが好きになってきているようです。 今までだったら、分からないと思えばすぐ人に聞いてきたのに、最近ではわかないときは物を使って考えるようになったのです。 例えば、三数の場合たし算ひき算の場合、分からないときは消しゴムや鉛筆を使ったりして考えています。 時には手も使ったりしていますが・・・ 今までならすぐに「ママ~」なんて言ってきたのがウソのようです。 本当に、浜学園に通わせてよかったなぁ~と思った瞬間でした。 そうそう。 浜学園といえば、今受験シーズンの真っただ中ですよね?! 先日も子供を浜学園まで迎えに行った時のこと。 合格実績が張り出されていたのをみていました。 全国でも最難関中学校といわれる灘中に68名もの合格者を出し、5年連続で合格者数日本一を達成したそうです。 また、女子の最難関中学校といわれる神戸女学院中に59名もの合格者を出し、21年連続で合格者数日本一を達成したそうです。 他には洛南高付属中に67名、大阪星光学院中に58名、東大寺学園中に84名、四天王寺中に67名などなど、難関中学校に何十人、何百人と合格者をだしていました。 本当に、浜学園ってすごいですよね?! ウチの子も小学校3・4年生になったら、中学受験を意識し始めるのでしょうか・・・?! それとも、親が中学受験をするようにすすめなければいけないのでしょうか?! まぁこのことについてはおいおい考えていくようにしたいと思います。

浜学園入塾に向けて 12月 8th, 2008 | コメントは受け付けていません。

浜学園の入塾テストが12月14日に行われます。 正直、勉強不足で入塾の資格がもらえるか心配なのですが、ダメでもともと!あたって砕けろ!の精神で公開テストを受験させて見ようと思います。 小学1年の間に入塾の資格がとれれば何の問題もないのですが・・・ こればっかりは、親の思うとおりにはいきませyほね?! 入塾テストを受けた週の水曜日には公開テストの結果が郵送されてくるそうで、その後説明会と入塾の手続きへとうつるそうです。 はぁ~。 小学校1年の間から、中学受験に向けて浜学園で勉強しなくてはいけないなんて考えるとほんと気の遠くなるような話です。 子供は本当にそれでいいのでしょうか? 私の小さいころは浜学園のような塾があったかもしれませんが、そのようなことに目もくれず学校から帰ってきたら友達と一緒に遊んだようなものです。 そして、たまに友達の家で寝てしまったりしたこともありました。 そんな事を経験しないで大人になろうとしてる子供。 う~ん・・・。 将来的に人間関係でストレスを抱えなければいいのですが・・・・。 深く考えすぎですね! 浜学園では1人で勉強するわけじゃあるまいし、友達もできるだろうし・・・ とりあえずいまは、浜学園の公開テストに向けて日々勉強をがんばるしかありませんね! 親子ともども頑張りま~す☆ 結果はテストが終了しだいブログに掲載します♪

いよいよチャレンジ! 11月 14th, 2008 | コメントは受け付けていません。

ウチの子ももうすぐ小学2年生。 本当は中学年くらいになってから浜学園に入塾させようかな?なんて考えていたのですが、友達がみんな浜学園の方へ入塾したらしく自分も入塾したいと子供が言ってきました。 私の感覚ではまだ早いと思ったのですが、時代は変わるというのでしょうか・・?! 今では低学年のうちから塾に通うのは当然で、早い人では幼稚園のうちから塾に通い小学校を受験する人もいるそうです。 私達の時代では受験といえば高校受験と大学受験だけだと思っていたのに・・・ それが、今では中学受験や小学受験へと低年齢化しているんですもんね!! そのうち、乳幼児に対して幼稚園の受験ってことがおこなわれたりして・・・・ まさか・・ とは思いますが。 ちょっと、話はずれてしまいましたが子供が浜学園に入塾したいと言い始めたので、入塾するためのテストがいつ行われるのか調べることにします。 毎週土曜日に入塾テスト(公開学力テスト)が行われるそうなのですが、現在ウチの子は小学1年。 今テストを受けるとなると小学1年として受ければいいんですよね?! そうなると受験科目は国語と算数の2教科。 上の学年になると3教科4教科と増えるようなのですが・・・。 でも少ない教科で入塾を決められるとなるとそれなりの点数をとらなくてはいけなくなりますよね・・。 う~ん・・・困った。 今から勉強を初めて12月初旬か中旬にテストを受けるという予定で子供に浜学園にチャレンジさせてみようかな?!なんて思っています。

公開学力テスト 10月 14th, 2008 | コメントは受け付けていません。

今まで浜学園について調べてきましたが、今回は少し休憩。 1年が経つのって早いもので、もう10月ですね! いろんな塾のホームページを見ても、公開学力テストなどが開催されていますね!この学力テストをきっかけにその塾に入塾する生徒も少なくは無いはずです。 そんな浜学園ももちろん毎月第二日曜日に公開学力テストが開催されています。 この公開学力テストは塾生が日頃の学力の成果を見るテストだったり、入塾テストとかけて受験する生徒がいたりと多種多様です。 小学1年~中学3年までが受験できるのですが、なぜか中学1年生はこの学力テストには該当しません。 たぶん中学受験の関係なのかな?なんて勝手な憶測をしていますが・・・。 時には本当に塾でいいのか?なんて考え家庭教師をお願いした方がいいのでは?なんて考えたこともありましたが、家庭教師だとやはり先生との相性が重要になってくるのでは?なんて考えてしまって・・・ 結局、浜学園がやはりいいのでは?!なんて結果になりました。 うちの子ももうすぐ小学2年生。 塾では2月から新学年の勉強が開始されると聞いたことがあります。 学年を重ねれば重ねるほど入塾することが難しくなると予想されるために、とりあえず子供に11月9日日曜日に開催される公開学力テストを受けさせてみようかと思っています。 そして、この学力テストをきっかけにして浜学園に入塾させようと思っています。 なんて、親の思い通りに子供が浜学園に入塾することをOKしてくれればいいのですが・・・。 やはり、塾に行くのは本人が勉強をヤル気になることも大切ですし、その塾に魅力がないと子供も通う気にならないと思います。 出来れば、体験入塾のようなシステムがあればいいのに・・・なんて思っているのですが、浜学園は体験入塾は無いようですね!

バランスが大切 9月 11th, 2008 | コメントは受け付けていません。

今まで浜学園について調べてきましたが、今回は家庭教師と浜学園ということで調べてみることにします。 家庭教師といえば、1対1の指導になりますよね?塾とは違い1人だけをしっかりと見て勉強を教えてくれる・・・。 中学受験を考える場合、受験をが近くなってきて浜学園だけでは心配!という方には、苦手科目を集中的に勉強してくれる家庭教師と塾を並行するという考えもあります。また、そのような利用の仕方で家庭教師をお願いする人が多いようです。 浜学園の代わりに家庭教師に勉強を見てもらうというのがあたりまえのように思っていた私ですが、最近では、中学受験の場合あくまでもメインは塾で習った内容を定着させるため家庭教師に分からないところや苦手なところを指導してもらうという形式が一般的なようです。 浜学園と家庭教師のバランスが大切になってきますね?! 家庭教師を頼む上での注意点としては、未消化になること! 高い料金を払ってまでもお願いするので、あれもこれもと欲が出てきて当然だとおもいます。 しかし、それでは塾で消化しきれなかった子たちが家庭教師に助けをもとめるのに、家庭教師でも未消化のままだと何のために勉強しているのか分からなくなりますよね? 料金のことをかんがえると、そんなことはいってられないかもしれませんが、何事もバランスが大切です。

解決策 8月 6th, 2008 | コメントは受け付けていません。

前回まで、浜学園の問題点をハードルという表現で3つ紹介してきましたが、今回は解決策を考えることにします。 浜学園のクラス替えは2ヶ月に1回あり、教材は独自の教材が与えられます。 教材には全ての生徒に対応するためのものとなっているため、広範なレベルの問題が含まれていて、 全てを消化するのは時間的に不可能と考えられています。 そのために、担当講師や家庭教師等のアドバイスや問題の選択により効率的な家庭学習をする必要がありそうです。 また、オプション講座の選択については、子供のことをよく理解している講師や、本当に信頼の出来る講師に聞くか、個別指導教室に適切な講座の選択を相談する事で、浜学園の強みを最大限に生かす学習サイクルを創り出すことが中学受験には重要となってきます。

始める理由 5月 2nd, 2008 | コメントは受け付けていません。

中学受験のための塾といえば多数ありますが、その中でも浜学園にスポットをあてて調べていこうと思います。 浜学園の歴史、学習システム、教材、浜学園の評判etc いろんな視点から浜学園を徹底調査します。 でも、なぜこのような調査をするかというと、わが子が小学校入学したからという単純な動機からです(@_@;) 中学受験なんてまだまだ先のようにも思えますが、私のまわりの保護者たちは競うように進学塾を決め、入塾の手続きをしています!! ウチも負けてなんていられません!! 中学受験をするかしないかは、本人が決めることですが塾に通うことで、学ぶことの楽しさを知ってくれれば・・・と思ってます。